リビングを中心にリノベーションした分譲マンション

京都市中京区 リビングリノベーションマンションのリビング中心にリノベーション
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たてコデ」の一番得意なのは、間取り企画・コーディネート

たてコデ」が、家創りで大切にしていること・・・
「家は、買うもの」ではなく自分が暮らすために「創るもの」

お客様の家創りのお手伝いをする事だと考えています。

その為、リノベーション図面の打ち合せはすべて手書きでさせて頂いております。

すべての家創りには、お客様が暮らす為の家なので、

まず間取りを作成する為に「テーマ」をまず決めてから図面を作成いたします。

 

今回ご紹介物件の家創りテーマ
「リビングを中心にリノベーションした分譲マンション

希望は
1、リビングを快適に使いたい。
2、南に面した約4帖の洋室を有効に使いたい。
3、リビング以外に、寝室に休憩できるスペースがほしい。

4、普段使う分だけの食器棚がほしい。

5、玄関にアクセントが、ほしい。

6、将来両親と同居出来る事も考えてほしい。

の希望を叶える為に作成した間取りが

京都市中京区 リビングリノベーション

 

費用を現在の住まいに必要な分だけ、しかし将来生活スタイルが変わった時に

あまり費用か掛けなくてもよい設計にしました。

① リビングは無垢1枚板を使ってテレビ台を創っただけ

  下にビデオ置き場や隠せる収納扉を設置。

天井は、さくらの枝を燻製にした物で飾りアクセントに 

② 南面に面した約4帖の洋室は、リビング一体の畳コーナーに、

  吊り押し入れにし、下は床の間風に煤竹と照明を使い、広く見える工夫まで。

③ キッチンは壁の厚みを利用し食器棚に。ここにもアクセントカラーの黄色を壁に採用

④ 食器棚の裏側が玄関ホールなので、少しホールに飛び出した壁にして、

  飛び出た壁部分をアクセント色に使っている黄色の壁にしました。

⑤ 寝室は南面に面していたので、南側インナーテラスを設け、折戸で区切りたい時は閉めれるように。

  手間は寝室に、インナーテラスと寝室が一体感ある空間に仕上がりました。

1人暮らしのお宅ですが、将来ご両親と同居出来るように、現在の寝室をご両親のお部屋に使ってもらう事も

考えて創りました。

たてコデ」では、家創りしてもらう時だけではなく、住まわれてからも長いお付き合いをしたいと

思っております。

その為に数年先の計画を描いておられるお客様には、必ず将来の間取り変更まで、

お聞きしてご提案をさせて頂きます。

「お客様が暮らす為のオリジナルな家を創りたい」

とのご希望を持っておられるお客様と是非一緒に家創りをしたいと思います。

新築、リノベーション、店舗等の 間取りとレイアウトのご相談・お問合わせは

https://kanrisu.space/gosoudan-contact/

資料等のご請求は https://kanrisu.space/shiryo-contact/

たてコデ」を詳しく知りたい方は、「たてコデ」のホームページをご覧ください。

tatekode

たてコデ」は、「暮らすため創った家で暮らしたい」とお考えのお客様と

「一緒に家創りしたい」との思いで、ご縁をお待ちしております。

長々と読んで頂きありがとうございます。

 

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