ガルバリウム鋼板とリサイクルガラスを組み合わせたスタイリッシュなデザイン

長岡京市 新築 外観 長岡邸外観
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たてコデ」の一番得意なのは、間取り企画・コーディネート

今回は、「外観デザイン」のご紹介です。

たてコデ」が「外観デザイン」家創りで大切にしていること・・・

「わが家に帰ってきた時外観見て惚れなおす」

人の顔が世の中同じ物がないのと同じ、建物の顔である外観は同じ外観を創らないにこだわっています

デザインだけでなく、仕上げ材料、夜のライトアップした時までこだわった外観を創ります

 

今回ご紹介物件の「外観」は
「ガルバリウム鋼板とリサイクルガラスを組み合わせたスタイリッシュなデザイン」

希望は

1、ガルバリウム鋼板素地のまま使いたい。
2、アクセントに赤を使ってほしい。
3、仕事が終わって家に帰って来た時、ライトアップされたわが家を見て素敵と思える家

希望を叶える為にデザイン・コーディネートし完成した外観

長岡京市 新築 外観 長岡邸

① 土地が20坪強しかないですが、出来るだけ大きく見えるデザインにしました。

② ガルバリウム鋼板素地材をメインに、中央に黒を使い赤を引き立たせる色使いをしました。

③ 中央の黒い部分は、黒い塗装した上に、透明のガラスを吹き付けた仕上げです。

  夜にライトアップするとガラスがに光が当たりクリスタルのような輝きを・・・

④ 赤を使ってほしいとの希望だったので、玄関ドアを真っ赤に、赤を強調するように廻りの壁は黒を

  玄関ポーチを白にコーディネートしました。

  ポーチも白色に仕上げ、ここも透明のリサイクルガラスを吹き付けた仕上げです。

⑤ ポーチ屋根をシルバー色アルミで創り、屋根に乳白色(透明で汚れが目立たない事まで)の  

  ポリカーボネート板を使い

  デザインと機能を優先した仕上げです

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ベル ここで 豆知識 を1つ ベル

秘密 リサイクルガラスを吹き付ける事出来るの? 秘密

宝石緑 カタログやネットに掲載されてない商品(試作品等)の情報を持っきてもらえるルートを持っている

宝石緑 施工方法を商品を創っている会社と相談し考え、職人さんに指示出来る

宝石緑 お客様に提案して採用してもらえるように、信頼関係が出来ている

この3つの知識と施工経験があれば費用を抑えお客様の希望をどう叶えた家が施工出来ます。

施主様から
仕事が終わってわが家に帰ってきた時家を眺めるのが楽しみ
とのご感想でした
喜んでもらえる事が、家創りの楽しさです

 

今回は 秘密 ここで建築業界驚きの事実を大公開

★ 建築会社や職人さんがよく言う事2つがあります ★

1 そんな物造れるの?

2 そんな施工は出来ない

出来ないのではなく、施工した事がないんです

建築会社や特に職人さんで気を付けないといけなくのは、

「施工した事がない事をすべて出来ないと回答する」事です。

なぜか?出来ないと言えないプライドが邪魔しているんでしょうね

どうしたら出来るのか?

を考えない建築会社や職人さんが多い事はほとんど知られておりません。

職人さんが言う事はすべて正しいと思っている人がほとんどで、

ご提案した事を職人さんが出来ないと言っていた・・・

職人さんの意見を信じられるお客様が多いのが現実で残念です

 

たてコデ」では、こんな難題を解決出来るのは

まず、出来方法を探す

常に施工方法を研究している

職人さんがどんな仕事をするのか知っている
材料の種類と特徴を知っている

普通の設計士よりアイデアの発想が豊かな事

施工実績が多く経験豊富である
建築は

依頼する会社とその担当者で間取り、

 商品選び、施工方法まで全てが決まってしまう

 いう事を知っている人は少ないです

 

たてコデ」では、経験豊富で、実績も多い、アイデア豊富な

建築プロデュサーと業務提携し依頼しているから可能なんです

秘密 自慢出来る家に満足して暮らせる秘訣 秘密 情報でした

 

たてコデ」では、出来ないとは絶対言いません

出来る方法を考え施工し完成させることによってお客様に喜んでもえあえる事が、

本当のプロだと思っております。

そんなスタッフ、建築プロデューサー、職人さんが集まったチームです。

 

新築、リノベーション、店舗等の「こだわりの建物を手に入れたい」方のご相談は、

https://kanrisu.space/gosoudan-contact/

資料等のご請求は https://kanrisu.space/shiryo-contact/

たてコデ」を詳しく知りたい方は、「たてコデ」のホームページをご覧ください。

https://kanrisu.space/tatekode/

たてコデ」は、「暮らすため創った家で暮らしたい」とお考えのお客様と

「一緒に家創りしたい」との思いで、ご縁をお待ちしております。

長々と読んで頂きありがとうございます。

 

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